「ファインベジオーガニックチップス」のこだわり

JAS認定「国産」有機野菜100%


 「ファインベジ オーガニックチップス」で使われている「JAS認定有機野菜」。
 皆さんは「有機野菜」と聞いて、どんなイメージを持たれますか?
「安全」「美味しい」「値段が高い」といったイメージを持たれる方が多いのでは
ないでしょうか。実際に、「有機野菜」とはどんな野菜なのでしょう。


 「有機野菜」は、農薬や化学肥料には頼らず、「自然(太陽・水・土地・大気)」や
「そこに住む生物」と調和し、それらの持つ力を活かしながら栽培された野菜です。
「有機JAS規格」では、「有機農産物の生産の原則」を次のように定めています。
農業の自然循環機能の維持増進を図るため、化学的に合成された肥料及び農薬の
使用を避けることを基本として、土壌の性質に由来する農地の生産力を発揮させる
とともに、農業生産に由来する環境への負荷を出来る限り低減した栽培管理方法を
採用したほ場において生産されること。
また、「有機農作物の生産方法の基準(ポイント)」として、次の2点を挙げています。
● 堆肥等による土作りを行い、播種・植付け前2年以上及び栽培中に
   (多年生作物の場合は収穫前3年以上)、原則として化学的肥料及び農薬は
   使用しないこと。
● 遺伝子組換え種苗は使用しないこと



 このような生産基準を満たしていることを、登録認定機関により認められた
事業者のみが、「有機JASマーク」を使用することができます。
 日本国内における農産物の総生産量のうち、JAS規格に適合していると
認められたものはわずか0.25%(平成26年)。このように、「有機JASマーク」が
貼られた野菜は、とても貴重なのです。



 この貴重な「有機野菜」の生産者さんたちですが、(原則として)農薬や化学肥料を
使わない「有機栽培」ゆえのデメリットも抱えています。
 まず、堆肥作りや除草などに手間がかかります。また、虫食い・形の悪さ・
サイズのバラつき。こういった「規格外」の野菜の割合が高くなり、収益性を低下させます。


 しかし、生産者さんたちはそれぞれに「思い」を持って野菜を育てられています。
「農薬や化学肥料漬けの農業への疑問」、「安全で美味しい野菜を届けたい」、そして
「自然と共に」・・・
 野菜を愛する者として、その「知識」・「経験」・「情熱」に敬意を表します。

大切なワンちゃんにも、
「自然の恵み」と「生産者さんの愛情」がいっぱい詰まった、
「ファインベジ オーガニックチップス」をどうぞ!




添加物フリー




 約900名の犬の飼い主様に、「ワンちゃんにおやつを与えているか」聞いたところ、
約8割の方が「与えている」と回答しました(当社調べ)。
 多くの方が与えている「おやつ」。しつけ時のご褒美として与えたり、栄養補助として
与えたり、ストレス解消のために与えたり・・・そして何より、喜んで食べている姿は
とても可愛く、見ているこちらもつい笑顔になってしまいますよね。
 「おやつ」は、ワンちゃんとのコミュニケーションを深めるためにピッタリのアイテムです。








 ワンちゃんの「おやつ」を買うとき、あなたは「原材料」をチェックしますか?
その「おやつ」には、どれだけの添加物が入っていますか?
 もちろん、使用が認められている種類・量の添加物しか入っていない筈です。
また、添加物が入っているからといって、一概に「悪い」とは思っていません。
 しかし、添加物を入れる目的は、色合いをよく見せたかったり、長持ちさせたかったりと
いった人間側の都合です。
 中には、危険性が指摘されている添加物があるのも事実です。





 本来、飼い主様とワンちゃんが共に「笑顔」になるための「おやつ」なのに、安全性に
不安を感じながら与えたくはないですよね。
 「ファインベジ オーガニックチップス」は、大切な家族であるワンちゃんに安心して
与えることができます。
 全国各地から取り寄せた旬の「JAS認定『国産』有機野菜」を、手作業でていねいに加工
しています。洗って、スライスして、じっくり乾燥させて・・・。野菜のよさを最大限に
引き出すために、その野菜に最適な方法で製造しています。その間、保存料や着色料などの
添加物は何も加えません。
 色や形にバラつきが見られますが、それは自然そのままの野菜を選んでいるから、
手作業だから。そして添加物フリーだからなのです。
 ワンちゃんの「おやつ」にも、こだわってみませんか?

ワンちゃんとあなたの100%の笑顔のために、
ぜひ「ファインベジ オーガニックチップス」を!